カテゴリー: 近藤真澄 物語

こわごわ来た大都会トーキョー! こわごわなのに、不思議と不安はなく(笑) ありがたいことに ここでもまた流れるようにものごとが動きます。 なぜか 東京サロンの最初のお客様が なんと! 一面識もない…この国のファーストレデ […]

続きを表示

『近藤さん、まだ本気じゃないですよねー?』 と唐突に切り出した御仁に めいっぱい反論しようとするのですが あちらも揺るがない…(笑) 『えっ?わたし、本気ですけど…』 って、なんでいきなり噛みつかれたかもわからず言葉を返 […]

続きを表示

2015年の暮れ… イヤーコーニング…というものに出逢って ちょうど3年が過ぎようとしていました。 セッション呼んでいただくことも順調に進み ありがたいことに 家にいる時間がどれだけもないくらいに動かせていただいていまし […]

続きを表示

あの時、もしもあのまま夜のお店をしていたら 身体を壊すか、心を壊すかしていたかもしれないと… 今となってはそう思います。 いや、それ以前に家庭を壊してしまっていたことでしょう。   いえ、わたし自身は 事もあろ […]

続きを表示

そのホテルのBARでのお仕事も丸2年を過ぎ… おかげさまで時給はようやく900円に跳ね上がっていました(笑) そんな… 2012年12月… お友達の村上さんとランチに行きました。 たまにお喋りしたりお茶をご一緒する 少し […]

続きを表示

そのバーラウンジで働くことが決まった時 実はわたしは お酒のこと、全く知らない人だったのです。 そのホテルのバーラウンジに並んでいるのは 『ヘネシー』や『バランタイン』 『山崎』や『響』 なんていう…さすがにお酒を知らな […]

続きを表示

さてさて…なにをやめたか?…と申しますと その頃、お誘いいただいて入らせていただいていたいくつもの『会』を まずは全部やめさせていただきました。 週に一回とか、月に一回とかの会合があり 経営者の方がほとんどという会でした […]

続きを表示

その超満席の色とりどりの客席を前に 主催者として挨拶をするように…と台本にはなかったことを文昭さんに促され えええ〜〜⁈ それがイヤで、わざとプログラムの中に載せなかったのにな〜これ… と、思いながらも そこで押し問答す […]

続きを表示